メール・チャット・電話に散らばり、最新の依頼がどれかわからなくなる。
転記と更新に追われ、共有する頃には情報が少し古い。
画面を共有するたび、"これは見せていい情報か"を確かめてしまう。
外注や顧客を招くたびに費用が積み上がり、月額が読みにくい。
課題やコメントごとに「社内のみ / 協力会社まで / 顧客に公開」を選択。同じ案件の中で、相手に応じて見える範囲を出し分けられます。
連絡・課題・ファイル・公開範囲を1か所に。メールやスプレッドシートを行き来せず、案件ごとに状況がまとまります。
人数ぶんの積み増しではなく、プラン定額。上位プランほど1人あたりの料金が下がり、関わる人が増えても予算が読めます。
MCPに対応。普段使いのAIツールから、案件の連絡や確認を呼び出せます。
全案件の工程を1枚のTimelineで。マイルストーンと工程バーで流れを可視化し、報告用にA3のPDF出力も。
社内のみ/協力会社まで/顧客公開を、1メッセージ単位で。これが核。
案件チャットと課題コメント。画像・PDFを添付。
課題・タスク・ステータスを案件ごとに。期限ソートやその場編集。
新着・変更を即時に。案件別に受け取り方も調整。
ブラウザからそのまま。ホーム画面に追加して、外出先で確認・返信、カメラから添付。
組織ごとにデータを分離。アクセス制御を前提に設計。
プロジェクト(案件)を作成。課題やタスクを並べる。
顧客や協力会社を招待。見せる範囲は後から自由に制御。
チャット・コメント・添付で前に進める。スマホでもどこでも。
社内も協力会社も顧客も、案件に関わる全員が同じ場所で。上位プランほど1人あたりが安くなります。※価格は準備中の仮置きです。
※価格は確定前の仮置きです。年払いは2ヶ月分無料(実質約17%オフ)を予定しています。
必要です。顧客や協力会社もアカウントを作って案件に参加し、参加した人数はプランの席数に含まれます。見せる範囲は、課題・コメントなど項目単位で制御できます。
いいえ、定額です。プランごとに使える人数(社内+協力会社+顧客の合計)と案件数が決まっており、上位プランほど1人あたりの料金が下がります。人数や案件が足りなくなったら、上のプランへ切り替えられます。
できます。課題やコメントごとに「社内のみ / 協力会社まで / 顧客に公開」を選べます。項目単位で公開範囲を選べることは、Brainy-CS の中核機能です。
はい。スマホからも、連絡・課題の確認や返信ができます。
はい。課題を工程表(Timeline)に載せると、全案件の工程を1枚のガントで見渡せます。マイルストーンと工程バーで流れを可視化でき、報告が必要なときはA3のPDFも出力できます。
現在準備中です。先行登録いただくと、公開時にご案内します。料金も準備中で、確定前の仮置きです。
公開時にいち早くご案内します。まずは先行登録から。